一般社団法人 国際カウンセラー協会が認めているトライカウンセラースクールは、認知行動学を土台にカウンセラーを作り出すことをモットーにしています。考え方や受け取り方を変えることにより、カウンセラー自身ストレスレスな考え方ができるようになる認知行動学を学べるカウンセリングスクールです。ストレスの多い社会では、心身不調が起きます。不調の原因は間違った思い込みからと考え、気づきから調和が生まれます。気づきを導くカウンセリングを目指す心理カウンセラーを育成します。

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トライカウンセラースクールは 「認知行動学が学べる」
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カウンセリングスクール

一般社団法人 国際カウンセラー協会が認めているトライカウンセラースクールは、 認知行動学を土台にカウンセラーを作り出すことをモットーにしています。 考え方や受け取り方を変えることにより、 カウンセラー自身ストレスレスな考え方ができるようになる認知行動学を学べるカウンセリングスクールです。
ストレスの多い社会では、心身不調が起きます。不調の原因は間違った思い込みからと考え、気づきから調和が生まれます。 気づきを導くカウンセリングを目指す心理カウンセラーを育成します。

リード・カウンセリングとは

中級コースまで終了することで完成していきます。

私共のリード・カウンセリングとは、霊感とは違います。
また、コールドリーディングでも、ホットリーディングでもなく、現在大学の心理学でも認め始めている宇宙意識、超意識、高次元の存在を肯定し、自己判断の枠を超えた理解が必要になります。
全体像を知り、客観視し、必然を求めていきます。
昔は科学もなく、全て神や仏の采配一つで、生死、病、運命も決められていたと信じられていました。当時の人々が感じ取っていた感覚は衰えてしまいました。そしてその機能を使わなくなってしまいました。
雨の匂いを感じ取れば、もうすぐ雨が降ると判ります。しかし、耳が痛ければ、何かの知らせかと思わずに、痛み止めを飲んで治ったと思い込んでしまいます。
もしも知らせと思ったらそのことについて考えてみることで治ることを期待して行っていきます。病や痛みは心からという姿勢から心と身体をかつての感覚に戻して理解し、現実と照らし合わせ、心の修復をする上で、原因や目標を見いだす一つの手段と言えます。

このリード・カウンセリングという手法を活かしながら、科学的な心理学という学問との融合をしていくことで、クライアントの相談に向き合い、逃げる事が必要なのか、乗り越える事が必要なのか、壁を壊すことが必要なのかの選択をご自身が納得して選べるように、気づき、方向性をカウンセリングしていきます。
現在のカウンセリング学は本人が自身に目を向けるように誘導していくカウンセリングと変化しつつあります。短時間で克服する方法なので、注目を浴びています。

受講生の感想

Aさんの場合

私がリード・カウンセリングを始めたきっかけは…

  1. 宗教や哲学に興味があったものの、宗教にはなじめず、そうではなく、スピリチュアルなものをちゃんと自分の体験として理解しようとしたのが、きっかけ。 ・『スピリチュアル・リーディング~幸せを引き寄せ魂のヴィジョン』にであい、チャレンジしてみた。
  2. 今までさまざまな書籍を読んだりしてきたが、多くのスピリチュアル本は、言い伝えとか、無根拠な話ばかり(チャクラは七つだ、とか、石のエネルギーとか、ちゃんと自分自身で確かめられる人がどれだけいるのか、疑問です。)。本を読み、この人は、スピリチュアルなものをちゃんと一つ一つ確かめられる人だ、と思いました。
  3. やはり、自力でスピリチュアルなヴィジョンを見えるようにする技術はなかなか見つからなかった。しかも、やり方が非常にシンプルで、心の浄化と見えたヴィジョンの解釈をするだけ。だから、あえて足を運びました。
  4. ただ、一つ言えるのは、このシンプルな浄化と解釈が、自分一人では確実に難しい。本を読んだり聞いただけでは、如何に本を何百冊・何年間読んだとしても、習得出来なかっただろうと、学ぶ中で気付きます。世の中には如何にお手軽で気休めなものばかり溢れかえっていることか。だから、身に付けるには、習うのが、百倍早い。そして間違わない。
  5. 私自身もともと悩みがありました。自分は今の会社にいて、そのままで大丈夫なのだろうか?という迷いの中で、もしスピリチュアルな助言があるとしたら、と先生にリード・カウンセリングをしてもらったことで、私も道を定めることが出来ました。そのような中で、先生にではなく、やはり自分自身で出来るようになりたい、と思い、コースを継続して受講。

現在、私は以前とは別の会社に就職を決めましたが、就職活動の中で、現実的に役立てることが出来ました。
まず、入社試験を受ける会社が、どのような会社なのか、どのような問題を抱えてそうか、社長は、社員はどんな人、どんな人間関係か、神様から与えられた役割は何か?そして、自分自身との相性はどうか、と試験を受ける前に予習をしました。すると大体そのリード・カウンセリングで会社のことが理解出来るわけです。
実際の面接では、予測した事前の理解をあたかもなぞるように、話が展開されていくため、内部の方針や情報を教えられた時に、と心のなかで「そうですよね~知ってます」、とつぶやきながら、落ち着いて対応出来ました。無事、自分の最も納得のいく企業に決定しました。リード・カウンセリングを学びながら、日常生活に役立てています。迷いを如何に確信に変えるか、というのが、リード・カウンセリングの威力だと思って、役立てています。

Bさんの場合

なぜリード・カウンセリングを習得したいのか、切っ掛けは何か、
習って良かったこと、出来るようになって思うこと。

リード・カウンセリングを習い始めたのは、はすなさんの本を書店で見かけたのがきっかけです。
私は結構勘がよく、書店に行ったときに、自分に必要な本が白く光って見えたりするのですが、はすなさんの本も、書店の棚で一冊だけ、背表紙が白く光って見えました。さっそく買い求めて目を通すと、直感的にホントにこの人は視えている、と感じました。

リード・カウンセリングを習得したいと思ったのは、天使や神様の姿を、見ることが出来たら凄い!というような、好奇心というのが一番の理由です。
浄化からはじめ、様々なビジョンを視るようになり、私の想像をはるかに超えた世界に夢中になりました。
私が動画で視えるタイプだったことや、守護してくださる天使が楽しい方だったこともあり、楽しく、美しいビジョンが多かったように思います。
本当に視ること自体が楽しくて、夢中になりました。自分の守護神様や、守護天使様が私がビジョンを視ることを手助けしていてくれると思うと、とても嬉しく、励みになりました。
それから、日常自分が感じていることが、果たしてあっているのかどうかという答えあわせにもなりました。
また、講座の中で受講生同士でリード・カウンセリングしあう機会も多く、何度も視ることで、スピードとコツが身についていったように思います。
また、クライアントさんにコンサルティングするときにどういう風に話をしたら良いかとか、自分がどのようなヒーラーになるのかというスタンスについて、ずいぶんと考えさせられました。
リード・カウンセリングが出来るようになってよかったなと思うことは、クライアントさんの悩みや不安を解決するための、お手伝いがより的確に出来るようになったことです。そして何より、大いなる存在を感じることが出来ることがリード・カウンセリングの素晴らしさだと思います。

Cさんの場合

リード・カウンセリングに興味を持った理由… 軽い乗りと憧れです。

丸玉大きかったでしょ。見栄はって。今は真面目に自分に降りかかってくる問題に目をそむけてはいけないような気がして続けてます。

Dさんの場合

リード・カウンセリングに興味を持った理由は…

自分に見えてくるビジョンを判断できるようになりたかった。
これからも、しっかり学んでいきたいと思ってます。
その前に…自分を改めて見つめ直したいです。

Eさんの場合

私がリード・カウンセリングを習得したい理由は…

「自分と対話したい」願いからです。実際は上を通して教えてもらうことを知りました。
少しずつですが今よりもっと×2楽しく苦しみの少ない人生を過ごせるためのアイテムにしたいです。

Fさんの場合

僕が何故リード・カウンセリングをしようと思ったのは、自分にでもできるのではという漠然とした思いです。

今でもはすなさんのリード・カウンセリングの解釈にこだわる姿勢には本当にすごいなと感じています。他では何となく感じた事を伝えたりしてますので。
何が正しいかとか僕は未だによく分かりません。最近は正しいかどうかとかそういう事よりもクライアントさんがよくなってもらえるかどうかかが、 一番大事なんだなと感じています。

Gさんの場合

私がリード・カウンセリングコースに通おうと思ったきっかけは、浄化を習得したかったからです。

当時、仕事が忙しいなどを理由に、心に余裕が無い自分が、とてもイヤでした。
無意識に自分と向き合う機会を、求めていたんだと思います。
今は、不満や不安に、無暗に心をさらわれなくなったと感じています。
リード・カウンセリング出来て良かったことは、「腑に落ちる」という感覚を少しでも体感できたことでしょうか?
これを重ねると、心がぐらつきにくくなる気がします。卒業して今は余り、リード・カウンセリングをしていないのですが浄化の呼吸は習慣になっております。

Hさんの場合

学んだきっかけは、「今、自身に起きていることの真実が知りたい」と思ったことでした。

真実とは、学ぶこととはなにか、この体験を通して何を知らなければいけないのか、などを理解したかったです。そうしないと私は先に進めませんでした。そして、自分が習得?できるのかどうかも知りたかったです。
今、思うことは。リード・カウンセリングは生活の一部です(言いすぎ…?)。
感じるものが多くなりました。リード・カウンセリングを知らなかったときの心よりも、捉えられるものが多くなりました。
自分に起きていること、相手の気持ちなど本当に身近な「感情」に対してしか基本的にリード・カウンセリングしていませんが(そこしか興味がない…てことかもですが)、習ったことは自分の人生に役立っている、とすごく実感しています。
自分の人生はまだまだ分からない事だらけで、最後の最後に全てが分かるのかな、という感じで歩いているところですが、情報収集がしやすくなりました。生きやすい、ってこういうことなのかな、ともちょっと思います。
気持ちに素直にいられることが多くなったと思います。
リード・カウンセリングって人生を豊かにするためのツール、なのですかね~…

Iさんの場合

理由…憧れからです。

少し習い始めた今は、リード・カウンセリングの可能性が大きいからです。
ヒーリングを目の当たりにしたときは、あ~!まじスゴイ!と思いました。最初に仰ってましたよね、見えないヒーラーはどうやってクライアントがよくなったのかわかるのかしら?って。その言葉、確かに。と納得しました。
これからもっとスピ系の方々が活躍されると思います。
こういうのが好きな私としては、いつ騙されるかわからない、騙されるだけで無害ならいいけど、悪いエネルギーをもらったら嫌だなと思ってます。リード・カウンセリングができるようになってそういう方たちを自分で知ることができれば被害が少なくなると思ってます。(好奇心だけは本当に旺盛でして・・・)
それと私は、石が大好きでたくさんもってますので、そのエネルギーを知りたい気持ちが多くありました。石だって個性がある、当たり前のことを気づかせてくれたのが先生のサイトでした。
まとめますと、

  1. 憧れ
  2. リード・カウンセリングに将来性がかなりあると思ったこと
    (特にヒーリング)
  3. エネルギーワーカーたちに騙されないように自分を守る為
  4. 石のエネルギーを知りたかった

たくさんの可能性を秘めているのがリード・カウンセリングだと思ってます。今している以上の使われ方がきっとあるハズ!

Jさんの場合

私のきっかけは、鉱物に興味があったことからです。

よく浄化という言葉を聞くようになって、なんだろうか?と当時よく思っていたので、一度浄化の呼吸コースを受けてみたいなという好奇心から受講しました。
なぜ習得したいのかは、少しでもいろいろな知らないことを知りたいのと、少しでも有意義に過ごせれるヒントになればいいなと思ったから。
習ってよかったことは3つ。

  1. 1つ目は、浄化することで、心穏やかに落ち着く状態を少しでも体感できたこと。呼吸ってすごいな~と思ったこと。
  2. 2つ目は、自分の知っていることや常識と思っていた以上に世界はものすごく深くて世界観が変わったこと。
  3. 3つ目は、どんなささいなことにも、意味があることが分かったこと。

できるようになって思うことはまだ勉強中なので…分かりません。

卒業生の感想

Cさんの場合

卒業できた事は、まだ信じられなくて…

リード・カウンセリングを習って良かった事は…
物事の本質や意味が、わかる事です。(私は知りたい方で)
つまずいても…正しき道へ進める、戻してくれるような。
まだまだ深くないですが、神様と繋がる事ができ恐縮ですが…とても嬉しい。
自分で浄化ができ、ブレなくなり、冷静になれる。
深い意味を知る事により…自分も心の成長の助けになっているように思います。

Kさんの場合

リード・カウンセリングをして、どういう風に自分が変わったかな?と考えてみました。

まず、私はほとんど自分のことについては、リード・カウンセリングしません。
なので、他の人が困っていたり、悩んでいたりして、相談ごとがあったとき、リード・カウンセリングするということがほとんどです。
そうすると、自分のことを見るよりも、より集中してみますし、また、自分とは全然違う価値観の方に会ったり、 変わった人間関係を垣間見たりと、柔軟性が求められます。
それが実は、さまざまな視点から物事を見るというトレーニングになっていて、仕事にとても役に立っているなと思います。 そしてせっかく受け取ったメッセージを、伝えることも大切です。
必要以上に相手を傷つけたり、反発されたりせずに、いかに上手に伝えるかというのも、 コミュニケーションのよいトレーニングになると思います。

リード・カウンセリングするということは、他の人の心の柔らかい部分に触れさせてもらうことだと、私は思っています。 なので、できるだけ相手を尊重し、大切に扱うことが、とても必要だと感じています。
リード・カウンセリングを頻繁にするようになって、これらのトレーニングにより、より人間的に成長できたかなと思いますし、 また、物事を俯瞰で見てとらえることが、容易になったように思います。ちょっとのことでは、動じないでしょう(笑)
そして、特にリード・カウンセリングしていなくても、普段の生活で勘がよくなったというか、物や人から受け取る情報量が増えたように思います。
なので、うっかりそれまでしゃべってしまうと、ヘンな人に思われてしまうので、見たり聞いたりした情報と、 それ以外のルートからの情報と、分けて理解しないといけません。それが困ったことでしょうか(笑)

Tさんの場合

答え合わせをする相手が日常的にはいないので、なかなかリード・カウンセリングをする気になりにくい事、くらいでしょうか?

卒業までやり続けて、やっとリード・カウンセリングによって、事実を事実として捉える感覚が、分かってきたと思っています。
つい「自分に都合のよい」ように、物事を捉えてしまいがちですが、リード・カウンセリングすると、白いものは白いし、黒いものは黒い。 そういう絶対的な客観的事実を、ありのままに受け止める感覚が、得できるのがリード・カウンセリングではないかと思います。

その上で、今の自分の課題は、主体的に生きるとはどういう事なのか?を、学ぶ時期のように感じています。
ポジティブシンキングとセルフカウンセリング、その2つを身につけたら、人は随分、生きやすくなるのでは?と思います。

Dさんの場合

今は、基本的に自分がなにかに躓いている時の自己リード・カウンセリングばかりです。

どこまで見れてるか微妙ではありますが、それなりにヒントをもらっているのでこれはこれでいいのかなーなどと思って 自己完結させちゃってます^^;

アドバイス・・というか、良かったことですが。リード・カウンセリングを卒業しても、普通に悩みますが、迷いがあまりないので心が楽になるのは早い気がします。
細かい部分で気になることはあっても進むべき方向は分かっている・・ので状況を受け入れるのが早いのだと思います。
自分の心がクリアな為、乗り越えるペースも結果として早いです。
大げさなのかどうなのか、捉え方なんでしょうが、結果として、自分の生き方が変わったと思います。
逆に悪いことができなくてw、楽じゃなくなった部分もありますけれど

Yさんの場合

私は、リード・カウンセリングを勉強する事で、今までの人生で漠然と感じていた事が、はっきりとしました。

はっきりとした事と、 解釈の仕方を教わった事で、真実を知る事が出来ました。
真実は、厳しいです。
でも、そこには、愛があります。
だから、頑張れました。リード・カウンセリングに出逢えた縁も、偶然ではないと、感じています。
辛くて、苦しい事もあるかと思いますが、諦めないで下さい。
諦めない。それに尽きると思います。

Sさんの場合

良かった点は、自分が逃げに走りそうになると、それに気づけるようになったことです。

(自分がネガティブになっていることに気がつけるようになった。)
あとは、魔について色々と学んだおかげで、変に妖しい事などに興味を持たなくなりました。
それから、一度、万年の腰痛持ちの友人にヒーリーングの練習をさせてもらったら 「光を当てると言った直後から血流が良くなったのがわかったし、完全に痛みがなくなったわけではないけども、 何もしなくとも痛みがあったのが消えたので、その日から腰椎ベルトをしていない」と言われたことが嬉しかったです。
また、義理の父や母など、リード・カウンセリングの内容を話しづらい人には、 その人の悩みに合わせた石でブレスレット等を作って渡そうと思っています。

Oさんの場合

卒業してよかった事は、講座を受けていた頃よりも更に浄化が深くできるような気がします。

最近の浄化は、何度もあくびが出て、涙がダーッと流れて鼻水が出てすっきりします。
リード・カウンセリングで浄化が確認できるのと、氏神様の事が分かるようになった事、 講座を受ける前ほどの気持ちの沈み具合が無いと感じてます。
私は、生理のPMSでマイナス思考や身体の不調が長引く傾向があリましたが、先月あたりからその辛さがだいぶ軽減されてきました。 この調子を上げていけたらと思います。
ヒーリングも少しですが、母の右目だけが1週間以上も真っ赤に充血していたので、やってみました。
母に仲良く接してほしい感謝されたいのに、という祖母(姑)の思いが右目に来ていました。
浄化すると母の右目だけ涙が流れて、3,4日後、充血が無くなってたので、ホッとしました。
今も遠隔ヒーリングですが、やりとりしてる方がいます。

偶然の成り行きでしたが、その方に練習でも良いから見てほしいと言って頂き、リード・カウンセリングさせてもらってます。
スギ花粉ではなくヒノキ花粉だけにアレルギー反応する症状なので、医者に珍しいと言われたそうです。
やはりヒーリングというと、どうしても気功のようなエネルギーを流して治してもらうイメージだと仰るので、 その違いを説明から始めていますが、その方に伝わるよう、頑張ります。
これからリード・カウンセリングとカウンセリングやヒーリングを学ぶ方が増えると私もすごく励みになります。
むしろ、その方々から教わる事の方がある、と感じます。
浄化の効果や氏神様の事、ヒーリングも医学的に効果のあるものだと、 たくさんの人に理解され、それが出来る方が増えるといいなと感じました。

Qさんの場合

実践生というとなんだか凄そうに感じますけど、私の場合はそんなことはなく。むしろ、実践生と言われてしまうのが申し訳なく思っています。

だだ、これだけの期間習ったから習得ができるというのがリード・カウンセリングではありません。 ビジョンは習っているうちにみえるようになるのですが、解釈に時間がかかるのです。

自我が強い私にとってその解釈が大変で、リード・カウンセリングを習う中で自分というものがどんなものかわかってきます。

客観視し、悪いところから目を背けない、言い訳したり逃げたりしないでいるうちに、自分の内面が変わってきます。

リード・カウンセリングを習うと何より自分の内面をよく知ることが出来ます。

自分を根本から変えていくことが出来ると思います。

なので自分を変えたいと思っている人に習って貰いたいと思います。そして自分を変えていくには時間がかかります。永い期間継続する気持ちになってくれる人に習って欲しいと思います。

Rさんの場合

リード・カウンセリングを習いはじめた頃、当時私はマイナス思考が強く、相手の気持ちよりも自分の思い込みや相手とのコミュニケーションを取るよりも避ける逃げるという精神状態でした。

不安定なのを自分で立ち直る方法はないかと、まずは真実を知るとはどういうことかを学びたいと思ったのがきっかけでした。

実際に習ってみると、リード・カウンセリングは不思議なスピリチュアルな世界観イメージとは全く違い、現実的客観的なものの考え方捉え方をしていくものだと知りました。 レッスンでは気持ちや感情にとらわれず事実を確認しようとする態度姿勢が自然に必要となってくるので、実生活において冷静で健康な心の状態に持っていくレッスンだと思います。

また、リード・カウンセリングを習うことで、頭痛や不眠その他身体の様々な原因不明の症状の、心から起因している意味(からだの声翻訳家®)も思い当たるようになり、当時抱えていたそれら不調症状も全て解消されました。

当時リード・カウンセリングを習う前の精神状態と比べると、今では家族や周囲からも「とても前向きに変わった」「精神的に自立した」と言われるようにもなりました。

リード・カウンセリングは人生において気づかないままでいた自分の間違った考え方や態度を教わる心の学びだと思います。

Sさんの場合

以前より私は、この世には目に見えるものだけでなく目に見えないものも歴然と存在していると感じておりました。

はすなさんのブログを知り、内容が面白く納得する部分も多かったので、始めは半信半疑、本当に分かるのかしら?と思いつつ、クライアントとしてリード・カウンセリングのお世話になりました。
何度か はすなさんに相談して毎回驚いたのが、話が(リード・カウンセリングで分かったことが)腑に落ちる、ということでした。

それまでに真実を求めて色々な占い師やチャネリング等に触れて来てましたが、どれも深く納得する事はなく偽物だと思うことが多々ありました。

ところがリード・カウンセリングの内容は腑に落ちるだけでなく、話を聞き心に気付きが起こるとと体の不調が改善してしまうのです。

これは本物かもしれない、それならば自分も学びたいと思いました。
リード・カウンセリングは霊感ではない、という所も始める動機として大きかったです。

実際にリード・カウンセリングを学ぶ前にセルフヒーリング講座を取りました。
そこで ポジティブシンキング。問題が起きた時に主観に囚われず客観的にみること。俯瞰してみることの大切さを学びました。
(私の悩みは自分の思い込みによるものが大きかったのです)

これはリード・カウンセリングする上で とても重要なポイントなので、先にセルフヒーリングを受講したお陰でスムーズにリード・カウンセリングを学べたと思います。

リード・カウンセリングをして何度も思わされる事は、
「リード・カウンセリングにはその人が表れる」です。
本当に自分の至らない点に気付くことが出来ます。
そこを修正し、また取り組んでいく…
こんな謙虚なリード・カウンセリングというものだからこそ、神様に通じるのだと思います。
勿論、変なものと繋がっていないかどうか正しいものを見る目も養っていけます。
これらはリード・カウンセリング上だけでなく、生活の上でも同じことです。

スクールで学んでから確実に悩みが減り(捉え方が変わったので悩みとして受け止めない)、問題に対しても逃げない前向きな姿勢を意識する様になりました。間違った時には以前より早く軌道修正できるようになりました。
まだまだなので、これからも精進していきます。
ありがとうございました。

Tさんの場合

私がリード・カウンセリングに興味を持ったのは、はすな先生のファンタジーあり、歴史上の人物あり、一般に言われている天然石の効果とは別のリード・カウンセリング内容、体の痛みなどの原因等々が盛り沢山のブログにたどり着いてからでした。

次第に先生に一度リード・カウンセリングをしてもらいたいと思うようになり、聞きたいことが次から次へと出てきてキリがない!
それならば、いつでも知りたいことが聞けるように、自分で色々とリード・カウンセリングできるようになろう!と。

習ってみて、自分のビジョン見え方にも衝撃でしたが、それ以前に浄化の呼吸が出来なくて正直泣きました^^;
(リード・カウンセリングは人によって、色んな見え方のパターンがあるようです。)

リード・カウンセリングを習うまでは、自分はいわゆるなんとな〜くのふわふわしたスピにハマっていたのだと思います。
それが、リード・カウンセリングを習ってからというもの、すっかり目が覚めました^^;地に足が着いた感じです。
知らないと怖いことがあることも沢山学びました。

考え方もそうですが、偏りが修正されていくので、以前とはガラリと変わったと自分でも思います。
リード・カウンセリングを習うことで、視野が広がるので、結果として私自身の性格もとても丸くなりました^^;
グループレッスンでの、他の生徒さん方との交流やリード・カウンセリングも、自分とはまた違った見え方で楽しいですし、とても勉強になります。
(スピ話等のぶっとんだ話も普段はほぼしないので、グループレッスンの中で、みなさんと話が通じるのがとても嬉しいです!ちなみにグループレッスンはSkypeなので、日本全国で繋がることが可能です。海外から参加されている方もいらっしゃいます!)

日々の身体への報せ等も本当に有難いと感じています。
病気の意味等もそうですが、リード・カウンセリングを習わなければ知り得なかったことが多々あり、今でも色んな発見があります。
きっと、なんだかんだと一生のお付き合いになるのだろうなと感じています。
習おうと思った矢先の東北大震災で、どうなることかと諦めかけましたが、無事に通うことができた事に感謝です。

ご縁を感じた方も他の理由でビビビッと来た方も、是非お気軽にお問い合わせくださいね!

Uさんの場合

私がリード・カウンセリングに興味が湧いた切っ掛けは、はじめは石の意味からでしたが、石に限らず物にも自然にもすべて意味があるということが分かったからです。

実際に学ぶと人の人生で起きることにも意味があり、決して無意味な毎日を送っているわけではないのだと理解できるようになります。

それまでは都合の悪いことは見ないでおりましたが、その考え方がいけないことにも気が付き…客観的に自分を見つめることができるようになるのがリード・カウンセリングを学んで身に付くことかと思います。自分を理解したとき、周りの見え方も新鮮に感じるようになります。

気軽に始めて気軽にできるようになるような技術ではありませんが、考え方、世界の捉え方が格段に変化しますよ。

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